「SECOM」と「ALSOK」、それぞれの特徴

コストとプランを見る分では、「SECOM」の方が割高で、「ALSOC」の方が格安に感じられますが、本当にそうでしょうか?それぞれの特徴がありますので見ていきましょう。

「SECOM」

  • 契約数ナンバーワン *2011年3月現在
  • 非常ボタンを押す余裕がない場合の対策(センサー)がとってある。

  • 様々なオプションが用意されており、設置後も機能の拡張や強化ができる。

  • 使用する回線によって異なるが、IP電話も利用可能。

  • 別途費用がかかるが、水周りのトラブル等の生活支援を目的としたサービスを提供。

  • フリーダイヤルで健康相談や人間ドックの紹介等を中心とした、健康・医療相談サービスが用意されている。

  • 使用する機器は使いやすいデザイン・機能を追求して造られた自社開発の物。
  • 万が一の事態に備え、補償制度が標準で付いている。
セコム申込

「ALSOK」

  • 大手企業が提供するサービスなのに低価格。
  • 基本サービスでは不安な人の為に様々なオプションを用意している。

  • 初期費用が0円になるプランや、セキュリティをもう少し付けたい人の為のプランなど、その人の状況に合わせたプランが用意されている。

  • インターネット回線が繋いであれば、インターネットを利用しての警備信号の通信が行える。

  • 使用する機器はメーカー委託の物。 防犯グッズを販売しているネットショップもあるので、子供に持たせるブザーも購入できる。

  • 別途費用はかかるが、盗聴器探索サービスもある。

  • お客様紹介制度で謝礼としてギフトカードの贈呈がある。
ALSOK申込